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場の活性化を促す「言える化ツール」
なんでも言える
みんなでつくるを
あたりまえに
SOUNDカードは
「本当に大切なこと」を
話すためのツール
カードを使った対話というと、
場が和んだり、意見が出やすくなったりする
“盛り上がる対話”を思い浮かべる方もいるかもしれません。
そうした対話にも、もちろん価値があります。
でも、SOUNDカード™が目指している対話は、
それとは明確に異なります。
チームがリアルに直面している難しい課題
メンバーの立場や考え方の違いがあるテーマ
普段からあまり意見の出てこない関係性。
話すこと自体が難しくなる場面であったとしても
「本当に話さなければならないこと」を言葉にできて
協働を前に進めていくことを可能にする。
それがSOUNDカードです。
01
01
自然と
心理的安全性が
高まっていく場へ
誰も発言しない、いつも同じ人しか話さないような
場から「全員の声が聴ける」場へ

02
02
多彩な問いが
「言いたいこと」
を引き出してくれる
カードの「問い」が、自分も気づかなかった
本音や本心を少しずつ引き出してくれる


03
03
みんなの思いが紡がれて
チームの文脈になる
一人一人の背景や思いが共有され、
チームとしての「文脈」が自然と立ち上がってくる
04
04
チームの目標が
「自分ごと」になる
目指すものが一致した
当事者意識の高いチームができあがる

05
05
「まずやってみよう」の
アクションが生まれる
先が見えない状況であっても
実行と挑戦へのエネルギーが高まる

Happy Customers
こんな声をいただいています!
SOUNDカード™は、成人発達理論とインテグラル理論のエッセンスがふんだんに盛り込まれた大変素晴らしいツールです。問いの幅と深さを持つ本カードを活用することによって、個人と組織の変容が効果的に促進されることが期待されます。

加藤 洋平さん
知性発達学者·現代思想家
僕が信頼する中土井氏の集大成でもあり、人類のあらゆる叡智が詰まったSOUNDメソッド®。カヤックの経営陣でも、活用させいただき大好評です。理論の理解度は、30パーセントでよいから。まずはやってみると良さがわかります。その後もう一度理論を勉強するとさらに、効果的に取り組む気がおきます。自信持ってお薦めします。

柳澤 大輔さん
面白法人カヤック 代表取締役CEO
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